株式会社みずほフィナンシャルグループ 評判の求人応募サイト


株式会社みずほフィナンシャルグループ 評判の求人応募サイトに注目!

みずほ
みずほFG:新卒採用情報 2019

みずほは金融業を中心に世界中で展開する日本有数のメガバンクです。
日本でのシェアはかなり高く、個人顧客は2400万人にのぼるそうです。
これは総人口の1/5で、5人に1人はみずほの口座を開設している計算になり、その規模と普及率の多さがうかがえます。

また、近年はLINEを使った残高照会サービスや、コールセンターに人工知能の導入など、最新技術を積極的に活用した取り組みを多く展開しており、金融サービスをけん引する立場だということがわかるでしょう。


株式会社みずほフィナンシャルグループ 評判の求人応募サイトのデザインは?

デザインの印象

株式会社みずほフィナンシャルグループの採用サイトから受ける印象・雰囲気は、次のようなものがあります。
  • シック
  • クール
  • 高級感
  • シンプル
  • フォーマル
  • 知性的
  • 清潔な
  • 重厚な


サイトカラーのイメージ

株式会社みずほフィナンシャルグループの採用サイトは、青をメインカラーにしています。
この青という色は、見た人に次のような印象を与えます。
  • 信頼
  • 頼りになる
  • 力強い
  • 平和
  • 冷静
  • 誠実
  • 清潔
  • 若い
  • 爽やか


デザイン・サイトカラーを一言でまとめると

ファーストビューに地球が映し出される圧倒的なスケール感のサイトです。
地球の周囲にはみずほグループが展開している9つの事業領域が表示され、クリックするとそれが衛星のように回転しヘッダー部の背景が変わるのも特徴的です。
みずほグループのグローバル性を表すイメージとしての地球を、サイトデザインの中で有効に活用していると感じられます。

また、全体はみずほグループの企業カラ―でもある青と背景の白によりシンプルな構成。
堅くしっかりした印象の落ち着いたデザインでまとまっています。


株式会社みずほフィナンシャルグループ 評判の求人応募サイトの企画内容

サイトの基本情報

サイトタイトル

みずほFG:新卒採用情報 2019


キャッチコピー

未来へ。お客さまとともに


応募者向けコンテンツ内容

<みずほ>を知る

みずほグループの歴史や今後の展望、トップメッセージなど、企業全体に関するコンテンツがまとめられています。
そのコンテンツ数はかなり多く、様々な面からみずほグループへの理解を深めることができるでしょう。

中でも「数字で見る<みずほ>」では、拠点や顧客の数など、みずほグループに関する様々な数字が紹介されています。
スクロールすると数字のあとにテキストが説明されるので、「何の数字だろう」と考えながら見ていくことができるでしょう。


仕事を知る

ここでは「みずほ×理系=∞」、「FinTechと<みずほ>」、「ビジネスストーリー」の3つのコンテンツが掲載されています。

「みずほ×理系=∞」では、理系分野とみずほの事業領域が合わさるとどんな業務が可能となるか、という点が紹介されています。情報工学や数学、無機化学など、理系学問を学生時代に専攻していた社員5名の、現在の業務や「何故みずほを選んだか」などが紹介されています。



キャリアを知る

「キャリアを知る」では、女性活躍推進や「ダイバーシティ&インクルージョンの推進」など、様々な取り組みについて紹介されています。
また、「人事戦略のポイント」、「キャリア形成支援」など、みずほグループではどんな働き方がされているのか、という点について理解を深められるコンテンツが集結しています。


印象的な企画

人を知る

みずほグループで働く現社員が紹介されています。「基幹職(総合)」、「基幹職(専門)」、「特定職」の3職種と、更にそこから枝分かれする様々なコースの社員が紹介されているので、それぞれの部署やコースで「どんな仕事をしているのか」、「仕事をどう感じているのか」などについて理解を深められるでしょう。
また、ソート機能があり、性別や職系、業務、コースの4つを条件づけて検索することができます。

自分が目指す職系や業務の情報が一発で見つかる親切な工夫が特徴的です。


株式会社みずほフィナンシャルグループの業界

どんな業界?競合企業はどこ?

日本屈指のメガバンク、みずほフィナンシャルグループは「銀行」業界です。銀行は顧客からお金を預かり、企業や個人へ貸し出すことで収益を得ているモデルです。その他証券会社や保険会社も同様のビジネスモデルであることから、業界としては「銀行・証券・保険」業界とまとめられることもあります。

競合企業では、同じくメガバンクである三菱UFJ銀行、三井住友銀行が挙げられます。

  • 最終更新:2018-10-26 14:47:40

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